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『むれ』/選書者:水野史恵・編集者

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発行/KADOKAWA 著者/ひろたあきら 愛知県出身。吉本興業所属。ピン芸人としてのネタを模索する中で絵本の魅力に目覚め、絵本を用いたライブや読み聞かせイベントを積極的に行っている。デビュー作『むれ』は6万部を突破する大ヒットに。 本の紹介/ ひつじのむれ、さかなのむれ……、とうめいにんげんのむれ? かわいい“むれ”からちょっとへんてこな“むれ”まで、愛らしい“むれ”が次々に登場します。 ページをめくるたび、子ども大人もワクワク。 子どもは自由に“むれ”を楽しみ、発見をします。私は“むれ”を見て、どんな姿かたちをしていてもいいんだと、勇気をもらいました。 この本をきっかけに、ひろたさんの著書に興味を持ち、インタビューをさせていただき、ますます“むれ”たちが愛おしい存在に。 お子さんと一緒に楽しむのはもちろん、大人もじっくりゆっくり自分のペースで楽しんでください。 本を選んだ人/ [名前] 水野史恵 [肩書] ディレクター [プロフィール] 編集プロダクション「エディマート」に所属。編集や執筆のお仕事をしています。好きな本のジャンルはエッセイ。ちょっとした幸せが垣間見えたり、疑似体験ができたり、時には書き手のダメさ加減に救われたり。忙しい毎日の中で一呼吸できるようなエッセイを中心に、書籍をセレクトします。