『世界でいちばん幸せな国フィジーの世界でいちばん非常識な幸福論』/選書者:堂原有美・株式会社WTOC代表
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『世界でいちばん幸せな国フィジーの世界でいちばん非常識な幸福論』/選書者:堂原有美・株式会社WTOC代表

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発行/いろは出版 著者/永崎裕麻 在フィジー語学学校のマネージャー。100カ国を旅した経験を活かし、内閣府国際交流事業「世界青年の船」「東南アジア青年の船」に教育ファシリテーターとして参画。日本の教育機関(小中高大)でゲスト講師として授業、教育企画の立案、スカイプ・コーチング、旅ライターとして執筆などの活動もしており、フィジーと日本を行き来するデュアルライフを実践している。一児の父。 本の紹介/ 楽園の島・フィジーに移住して9年目の著者。現地の人々と暮らすことで、日本人からすればあまりに非常識だけれど、着実に幸せを引き寄せる習慣をフィジー人は持っていることを知ります。 「なぜ日本人は、こんなに豊かなのに幸せを感じられないのだろう」。 このような疑問を一度は考えたことありませんか?幸せになりたければ、幸せのスペシャリストに学ぶのがいちばん!フィジー人の文化を感じ、心が温まり、何度でも読みたくなりますよ。 レビュー記事/ https://edimart.jp/edimag/ichiran/p2956/ 本を選んだ人/ [名前] 堂原有美 [肩書] 株式会社WTOC(ウトック)代表取締役 [プロフィール] 愛知県出身。広告代理店を退職後、世界27か国をめぐり「幸福度と教育」の関係をリサーチ。2020年に「教室から世界一周!」プロジェクトを設立し、世界をつなぐ活動を行う。