『読むだけですっきりわかる日本史』/選書者:徳川家康・名古屋おもてなし武将隊
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『読むだけですっきりわかる日本史』/選書者:徳川家康・名古屋おもてなし武将隊

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発行/宝島社文庫 著者/後藤武士 1967年岐阜県生まれ。著述家、教育評論家、平成史研究家。日本全国授業ライヴ「GTP」主宰として、北海道から沖縄・石垣まで講演活動を行う。2008年上梓した『読むだけですっきりわかる日本史』をはじめ、「読むだけですっきりわかる」シリーズが続けてベストセラーになっている。ほかにも、『最強最後の学習法』『小中学生のための世界一わかりやすいメディアリテラシー』(共に宝島社)など、著書は多岐に及ぶ。 本の紹介/ 小学生から大人まで、マンガを読むような感覚で、楽しみながら日本史を学んでみませんか?「武士っていつできたの?」「摂政関白ってなに?」 といった日本史の基礎知識や、歴史の流れをわかりやすく解説した、やさしい入門書です。 教科書に載っている内容だけでなく、日本史にまつわる雑学や小話も入った本書。歴史が苦手な学生はもちろん、大人がハマってしまう一冊です。 レビュー記事/ https://edimart.jp/edimag/ichiran/p2713/ 本を選んだ人/ [名前] 徳川家康 [肩書] 名古屋おもてなし武将隊 [プロフィール] 日本人ならではの“おもてなしの心”とSAMURAIカルチャーを世界に発信するために、名古屋城を拠点にさまざまな活動を行っている「名古屋おもてなし武将隊」の一員。 甲冑ダンス、寸劇、口上、和太鼓演奏などの「おもてなし演武」で、見るものすべてを戦国時代へと誘う。