『教養としてのロック名盤ベスト100』/選書者:鬼頭英治・CEO、編集者
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『教養としてのロック名盤ベスト100』/選書者:鬼頭英治・CEO、編集者

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発行/光文社 著者/川崎大輔 1965年生まれ。作家。88年、音楽雑誌「ロッキング・オン」にてライター・デビュー。執筆のほか、編集やデザイン、DJ、レコード・プロデュースもおこなう。著書に『東京フールズゴールド』『フィッシュマンズ 彼と魚のブルーズ』(ともに河出書房新社)、『日本のロック名盤ベスト100』(講談社現代新書)がある。 本の紹介/ アメリカの音楽雑誌『ローリング・ストーン』が発表した「500 Greatest Albums of All Time」と、イギリスの音楽メディア「NME(ニュー・ミュージカル・エクスプレス)」の「The 500 Greatest Albums of All Time」。著者はこれら米英の専門誌の2つの名盤リストを素材とし、100位までの順位付けを行なった。こうして浮かび上がった“主観抜き”の『究極の100枚』について、丁寧な解説が加えられていく──。 ここに紹介されているアルバムや曲は、今をときめくアーティストたちの楽曲の下地になっていることも少なくない。ステイホームで音楽にふれる時間が増えた人、もっと音楽の幅を広げたいと思っている人は、ぜひ一読していただきたい一冊。 本を選んだ人/ [名前] 鬼頭英治 [肩書] ディレクター/CEO [プロフィール] 編集プロダクション「エディマート」代表。現在も高難度な仕事を中心にディレクター&ライティング業務を行いながら、基本的に社長業をがんばっています。だからこそ内緒ですが、若い頃はB級、サブカル、アングラものに傾倒。四十路になっても知的好奇心は衰えることなく、今だにカルチャー系、カタログ系や趣味開拓系の本を中心に読み漁りながら、ひらめくと同時に新たなホビーをはじめています。 レビュー/ https://edimart.jp/edimag/ichiran/p1878/